095.家庭用蒸留器リカロマを使って化粧品作り体験とウニランプのワークショップ



リカシツから生まれた家庭用蒸留器リカロマを使ってハーブを蒸留、そこで作られた蒸留水を利用して化粧品作りを行います。お好みの香りで世界に一つしかないオリジナル化粧品を作ってみませんか(^^) また、リカシツ二階のリカラボでは天然のウニの殻を使ったウニランプを作るワークショップも開催いたします。

【開催日時】開催は延期です(時期未定)
2020/5/9(土)~5/10(日)2日間開催 13:00-18:00 
①蒸留水を使った化粧品作り
②天然のウニの殻を使ったウニランプを作るワークショップ
料金:1800円(税込) 制作時間目安:30分・理化学容器とウニランプとのコラボをお楽しみください。
対象:どなたでも(小学3年生以下のお子さんは保護者の同伴が必須です)

【子どもも参加できる企画か】 はい

会場情報

リカシツ

リカシツ・理科室蒸留所は理化学問屋が運営

【住所】江東区平野1-9-7-102

地図はこちら

【WEBサイト】https://www.rikashitsu.jp/home.html

【電話番号】03-3641-8891

【facebookページ】https://www.facebook.com/rikashitsu/

【twitterアカウント】https://twitter.com/rikashitsu1933

【Instagrmアカウント】https://www.instagram.com/rikashitsu/



企画者のヒトトナリ

関谷コウキ

関谷コウキは関谷理化株式会社という理化学問屋業を営む3代目。 祖父が単身函館より東京に出て丁稚経験を経て昭和8年に理化学屋を創業。 本人も修業時代に理化学ガラス加工を勉強しており、理化学ガラス素材(耐熱素材)に関してこれまでにない価値を広く世の中に提案していけるよう、高齢化して若人の少ない理化学ガラス職人の世界に新しい仕事を創ることで興味を持ってもらい活性化することを目的に活動しております。

【facebookアカウント】https://www.facebook.com/koki.sekiya

【出身地】台東区浅草、現在は森下在住

【血液型】 A型

【星座】 双子座

【そのナリワイを選んだ理由-】
家業の為。 祖父が弁護士を目指して函館より単身東京に出てきました。 その際に住み込みで働き学校に通わせてもらうえるとのことで選んだ丁稚先が理化学屋さんでした。 その後、仕事が面白くなりそのまま商人となり、昭和8年1月に日本橋の地で「関谷幸吉商店」を創業。 平成27年4月に理化学ガラスの良さを知ってもらい理化学ガラス職人の仕事を増やせればと清澄白河の地に「リカシツ」というアンテナショップをOPEN。そして、平成30年3月に「リカシツ」斜向かいに蒸留水と水出し珈琲を提供する「理科室蒸留所」をOPENいたしました。理化学器材を使ったワークショップを企画することで幅広い方々に理化学器材の発信をすること、使ってる方々より新たな使い方を教えていただくという収集をすることを行っております。

【深川エリアで好きな場所・お店・人・ことと、その理由】
最近グルメエリアになりつつある常盤2丁目(トキニ)エリア、魚三・静龍苑・ふかがわ翁、もともと森下には山利喜・桜なべ みの家・みたかや酒場と老舗の名店が多いのが特徴です。